お付き合いをうまくいかせるコツ

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Amber(アンバー)T&I代表の高橋いづみです。

お付き合いをしていくときに、二人の間がうまくいくコツってなんでしょうか。

ちょっとしたことなんです。

会話の最中、お相手の名前を意識して盛り込むことです。

名前を呼ばれるのは、誰でも嬉しいことなんです。

無意識のうちに好感を持つものです。

自分のことを特別の存在だと思ってもらっているなあと感じるからです。

そうしていると、いつの間にか好感を抱くようになっていくものです。

「おはよう」ではなく「〇〇さん、おはよう」、

「これ教えてもらえますか」ではなく「〇〇さん、これ教えてもらえますか」と言ってみましょう。

親しさが増してくれば、苗字から名前になり、ニックネームや二人の間だけの呼び名にもなっていきます。

会話の中で、意識して多く相手の名前を含めてみましょう!

ご自分も名前を呼ばれると嬉しいものなのですから。


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恋愛と結婚。

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Amber(アンバー)T &I代表の高橋いづみです。

婚活中の皆さんには、まずは恋愛関係になれるお相手を探してくださいとお伝えしています。

そしてお付き合いを通じて次のステージに進めるかどうかの見極めをすることになります。

何を見極めるかといえば、もちろん結婚相手として共同生活をしながら、共に人生を歩んでいけるかどうかの見極めになります。

でも、実はこれはとても難しいことですね。

お相手が好きになってしまえば判断が甘くなってしまうし、場合によっては何も見えなくなってしまうかもしれません。

愛し合っていて、お互いがお互いを見つめ合っている関係ですから、興味や関心がお相手に向いています。 

ところが、これが夫婦関係になると一変します。

もちろんお互いが愛し合うという基本部分は変わらないのですが、結婚すれば「共に社会を生きる」ことになりますね。

社会の様々な問題や難事を乗り越えていくために、夫婦が手をつないで、協力しながら立ち向かっていくことになります。

これが、結婚後の夫婦の姿です。

夫婦は、1つ屋根の下で一緒に暮らしながら、良いことも悪いことも共有・受容し、乗り越えていくものです。

ですから、Amber(アンバー)T&Iでは、交際からお一人に絞り込む真剣交際に進む段階でカウンセリングを行っています。

熱くなった頭を一旦冷やし、交際を深めていきながらその先を見据えて、本当に成婚できるお相手かどうかを判断するため、最終ステージを大切にしていただきたいのです。

結婚はゴールではなく、スタートなのですから。


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